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大阪府、複数の公立学校で民間校長を公募 [教育関連]

大阪府(大阪府教育委員会)は2011年6月6日、複数の府内公立学校で民間からの校長を公募することを発表した。

募集されるのは、府内の公立小学校長と府立学校長。

【公立小学校長】
■ 豊中市内の公立小学校
■ 寝屋川市内の公立小学校
■ 大東市内の公立小学校
■ 東大阪市内の公立小学校
■ 大阪狭山市内の公立小学校

↑ 各1名ずつ。

小学校名は明らかにされていない。

【府立学校長】
■ 高等学校(普通科・総合学科・専門学科)
■ 支援学校

↑ 若干名(1名~3名程度)

学校名は明らかにされていない。

【採用形態】
一般職の任期付職員として採用

【採用期間】
2012年4月1日より3年間

【応募期間】
2011年6月7日(火)~2011年7月7日(木)まで。

【募集要項】
報道発表資料を参照(こちら
2011年6月7日9時以降からは こちら でも公表

【関連リンク】
■ 大阪府(教育・学校・青少年)
■ 大阪府教育委員会
■ 大阪府報道発表のページ
■ 大阪府ホームページ

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ただ捨てられる命 犬・猫、殺処分を公開 松山の施設 [教育関連]

飼い主に捨てられるなどして、年間30万匹近い犬や猫が「殺処分」されるなか、愛媛県動物愛護センター(松山市)の職員の姿を描いた児童書「犬たちをおくる日」(金の星社)が反響を呼んでいる。

同センターは命の大切さに気づいてもらおうと、殺処分の様子を原則公開している全国でも珍しい施設。

ペットの最期に向き合う職員らの思いを聞いた。

センターは2002年12月に開設。

1年間で、県内で収容された犬約2千匹、猫約3500匹が殺処分される。

06年4月からは啓発活動として、希望者には面談などをしたうえで、殺処分を含めて施設のほとんどの様子を公開している。

岩崎靖業務課長は「犬たちの思いを、覚悟のある人には直接感じてもらいたいのです」と話す。


動物たちが人間たちの勝手な都合でどれだけ苦しんで死んでいくか・・・。

殺処分の瞬間を見ることは、非常に辛いことだが、これ以上勝手な理由でペットが捨てられないためにも、公開することはとても大事なことではないでしょうか?

殺処分される瞬間を見て、心が大きく痛むのは当たり前です。

何も感じない方がおかしい。

家の都合や周囲の環境などの都合でペットが飼えなくなったという理由もあれば、飼い主の思い通りに育ってくれなかったという信じられない理由で捨てる輩もいるそうです。

そういう輩は、動物ではなくて単に玩具という感覚で動物と接しているのでしょうね。

その人自身も、殺処分される動物たちと同じ苦しみを感じて懲りるべきだと思います。

殺処分公開には大賛成です!









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